リバプールの街にひっそりと佇むリバプール・ジン蒸留所は、2013年にリバプール・オーガニック・ブルワリーのマーク・ヘンズビー代表取締役とジョン・オダウド首席蒸留士によって設立されました。この蒸留所はジン製造に有機植物性原料のみを使用しています。もともとはブルワリー内に設置されていましたが、2018年11月にキャッスルストリートに4階建て、100万ポンド規模の新施設がオープンしました。ジンラボ、バーテンダースクール、2つのバー、そして訪問者が自分だけのリバプール・ジンを蒸留できる新しい蒸留所を備えています。
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